【S035】HPB掲載店なのにダブルセラピストでキワ責めしてくれるリンパドレナージュサロン。運が良ければNKもあります【都内】

(※2026年5月25日現在、営業確認済み)

発射ベイベーです。

あまり予約取れなくなってもイヤなのでこの情報は出すのを迷ってましたが、オキニ隠しみたいな女々しいことをしてもしょうがないと思ったので公開することに決めました。

タイトルの通りなのですが、『HPB掲載店なのにダブルセラピストでキワ責めしてくれるリンパドレナージュサロン』が実は都内にあります。

場所は東京23区内なのですが、いわゆる「一等地」と呼ばれるハイソなエリアにありまして、それこそ誰でも知ってるあの街です。

昼は昼で高級ブランドのブティックを求めて多くの富裕層やらインバウンドが集まりますし、夜は夜で高級飲食店を目当てにこれまた多くの富裕層が集まります。街の格付けをするとすれば、間違いなく最上位の格付けがなされるであろうあの街に、このサロンはあります。

ここまで書くと勘の良い人なら『あの街か?』とピンと来るかもしれませんが、この時点での情報の特定を避けるために上記のような書き方をさせてもらいました。

まあ、それは良しとして、『HPB掲載店なのにダブルセラピスト施術』ってかなり興奮しませんか? しかもメンエスばりの面積極小の紙Pを履かされるのですが、しっかりとキワ責めまでしてくれますからね。

もちろん日本人セラピストです。日本人が経営する、日本人セラピストのお店です。チャイエスとかタイエスとか、そういうオチでは決してありません。

私自身、HPB掲載店巡りの経験は結構長い方だと思うのですが、こんな一等地にサロンを構えていて、面積極小の紙Pを履かされてダブルセラピストで施術してくれるサロン(しかもキワ有り)なんていうのは、ちょっとこのサロン以外には思い浮かばないです。

最近だと、ダブルセラピストのコースを導入している「メンズエステ」も増えてきていると思いますが、それって結局メンズエステですからね。

もちろんセラピストが2人という状況に、いつも以上に興奮することはできるのかもしれませんが、メンズエステという時点で、あるかないかで言えば「ある」わけじゃないですか。

「ある」のを分かった上で突入しても、それは真の背徳感とは言えないと思うんです。

ところが今回のサロンは「HPB掲載店」です。ジャンル的には、リンパドレナージュ系のメニューを軸にした「プライベートサロン」的な位置付けになると思いますが、なんと施術は「ベッド台」で行われます。しかも、サロン空間もかなり洗練されています。メンズエステのようなうらぶれた個室マンションのなんちゃって施術ルームとは、言っちゃ悪いですが比較になりません。

実はこのサロン、女性客も普通に利用するサロンなのです。というのも、HPBの口コミの半数は女性客からの投稿になっています。そのせいもあってか、女性ウケする内装に仕立て上げられています。

そんな洗練された上質なサロン空間で日本人女性2人を目の前にして、紙Pを履かされてベッド台に横たわるわけですからね。場数を踏んでエステ慣れしているような男性でも、多分この初期段階からそれなりに半BKくらいはできるかもしれませんw

それで肝心の施術の方ですが、冒頭にも書いたように「キワ責め」があります。

ビンビンにがっつりFBKしますし、GMN汁を避けることもまず不可能だと思います。相当に興奮するはずです。脳汁も出まくると思いますし、どんなに我慢しても声が出てしまうことになると思います。それくらい背徳感はあるはずです。

ただし、NKがあるかどうかですが・・・。

これについては、ちょっと補足が必要というか、ケースバイケースになってきそうなので、少し説明をさせてください。

というのは、この記事を公開しておいてアレなのですが、実は私、このサロンのダブルセラピストのコースはまだ利用したことがありません。

こう書くと、

『てめー、まだ利用してもいないサロンの情報を売るつもりかよ?』

と思うかもしれませんが、このサロン自体は2度、利用しています。単に、ダブルセラピストのコースで入ったことがないというだけの話です。

このサロンで私は、セラピストAさんとBさんに1度ずつ入り、計2回利用しているわけですが、結果的なものを書くと、

セラピストAさん(初回訪問)⇒キワ責め&GMN汁止まり
セラピストBさん(2度目訪問)⇒キワ責め&誤爆的に発射

という感じになりました。

要するに、2人とも「キワ責め」をしてくれる「確信犯」的なセラピストだったのは事実ですが、初回に入ったときのAさんの場合は抜いてくれなかったんですね。

ただまあ、ここまであからさまにキワ責めしてくる時点で『このサロンは普通のサロンとはワケが違う! やべーサロンを見つけてしまった!』という良い意味での驚きがありましたし、すっかりそれに味を占めた私は、このサロンをリピートする形で、今度はBさんを指名して入ってみたんです。

そうしたところ、またしても執拗なキワ責めをくらい、散々に高め上げられてからの、事故による刺激と圧力によって「誤爆」的な建前でしっかりと発射させてもらいました。

何が言いたいかというと、「2人とも確信犯なセラピスト」だということです。そしてBさんに至っては、しっかりと誤爆に導いてくれるだけの「配慮」を持ち合わせています。

そんな2人からダブルセラピストを受けられるわけですから、まず間違いなくキワ責めはありますし、運が良ければヌキに発展するのではないかと見込んでいます。

『じゃあなんでお前はダブルセラピストコースで入らないの? 入ってどうなったかを知ってからこの情報を出せよ』

と思う読者もいるかもしれませんが、言い訳がましくて恐縮ですが、私、ダブルセラピストで入る勇気がないのですw

なぜその勇気がないかというと、まず私が超敏感体質ってことが挙げられますw

AさんとBさんに、それぞれ単体で入った時ですら喘ぎまくった私のことですから、そんな2人から同時に責められてしまうと、多分ちょっとドン引きするくらいに喘ぎ倒すと思いますw どうにかなっちゃいそうですし、そんな姿を洗練されたプライベートサロン空間で日本人セラピストに見られるというのは、ちょっと私にはその勇気はないですw 本当はダブルで入りたくてしょうがないのですが・・・まだその勇気が湧いてこないんですよね。なんとも情けない話ですが(苦笑)。

あともう一つ言えば、過去にそれぞれ単体で指名したセラピスト2人を、あらためてダブルで入り直すのって、なかなか勇気がいると思うんですよね。

なんて言えばいいのか、やっぱり気まずいじゃないですか。『お、お二人ともお久しぶりです』的な、ちょっと私の器では、対応しきれない案件ですw

そういうこともあって、本当はダブルで入りたくて仕方ないのですが、過去にそれぞれ単体で指名した経験があるので今さらダブルで入り直すのは気まずいのと、たとえダブルで入っても、おそらく喘ぎ倒して半端ないことになりそうなので、ダブルセラピストでは入れずにいるという形ですw

とはいえ、AさんとBさんにそれぞれ入った感じからも確信犯なセラピストであることは間違いなさそうなので、ダブルで入ったら、まず間違いなく何かはあると思ってます。

だからこそ、こうして自信を持って記事にして公開したという感じです。

誰もが認める「一等地」にあるオシャレで女性客も利用するプライベートサロンで、面積極小の紙Pを渡されベッド台に横たわり、日本人女性2人にキワ責めされるわけです。もうなんかあれですね。

全ての要素が上手い具合に出揃っている感じで、今これを書いているだけでも想像するだけで全身の細胞が色めき立っている自分がいますw

では興味があれば購入してみてください。

このサロンは「G」から始まる店名になっているので、お心当たりの人は購入をお控えください。

有料部分に「サロン名」と「セラピスト名(AさんとBさん)」を記載してあります。

なお、セラピストAさんは現在も在籍中ですが、セラピストBさんは退店してしまっているようです。それでもBさんが誰なのかのセラピスト名は書いてあります。

ただし、Bさんの他にもお綺麗な感じのセラピストは何人か在籍してますから、サロン名の情報をゲットしてもらって、あとはあなたの直感でセラピストを選んでもらうといいんじゃないかと思います。ダブルセラピストコース自体は普通に健在です。

では詳細は有料部分でどうぞ。

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