(※2026年3月23日現在、在籍確認済み)
発射ベイベーです。
都心にある男性機能回復系のプライベートサロンで熟女セラピストから言葉責めでイジメられ発射してしまいました。
プライベートサロンで出してしまった自分が恥ずかしくもあり情けなくもあります。
少し長文になりますがお許しください。
このお店のセラピストは全員日本人女性です。アジアンではありません。
ところがこの店は20代男性はお断りのスタンスです。若い客だと電話予約時の声で判断されて問答無用で門前払いされますのでご了承ください。30代だと入れることもあります。40代以上が確実です。
このサロンはそんな強気のスタンスなのに予約がよく埋まります。いやむしろそういう若い客を完全排除した店づくりが顧客にウケている可能性もあります。いずれにしても「店側が客を選べる」という時点でリピーターに支持されている店なのは間違いありません。
そしてリピーターに支持されているということはそれなりの理由があるのではないかと思ったのが、今回の訪問理由です。
なお、この店はメンズエステではありません。あくまでプライベートサロンです。完全予約制の完全個室サロンという環境をウリにしています。
メンズエステという訴求が一切されておらず、いわゆる「健全店」というポジションなのですが、提供する施術の方向性としては男性機能の回復にスポットを当てており、そういう意味で一縷(いちる)の望みにかけて調査してきました。
施術当日、指定された都心の某ワンルームマンションを尋ねます。プライベートサロンと謳っているだけあって、ルーム環境はかなり洗練されています。施術を受けるためのベッド台の横には大きな観葉植物が置かれており、グレーを基調としたシックな色合いと配色でルーム全体がまとめられています。メンズエステやチャイエスなんかとは格が違います。
今回担当してくれたセラピストはこのサロンで店長をつとめる女性です。いわゆる熟女とか美魔女と呼ばれる年齢ですが、さまざまな人生経験を積んできたであろうオーラを出しており、そのオーラが色気へと昇華して彼女の美しい所作の節々にそれが表れているように感じます。
そしてまず驚いたのがこのセラピストさんが白衣を着ているという点です。施術着として白衣を採用しているサロンは初めてです。ただしこのサロンは、曲がりなりにも「男性機能回復」を主眼としたサロンであるため、「先生と患者」でもありませんが、そういう関係性を築いておくためのひと工夫の可能性もありそうだと考察します。そのような関係性を築いた方が術者側としてもやりやすいのかもしれません。
しかし、その白衣という衣装がいつも以上にドキドキを誘います。色気のある白衣を着た「先生」が目の前に立っています。このシチュエーションに興奮しない男なんているのでしょうか。
それはともかく、早速シャワーを浴びるように促されます。メンエスでもないのに施術前にシャワーを浴びさせられるという点に少し匂うものを感じてしまいました。
シャワーを浴び終えて戻ると、紙Pを渡されました。その紙Pにびっくりしました。なぜならメンエス仕様の面積極狭のTバック仕様の形状だからです。しかも紙Pの色は白く、完全に透けて見えます・・・。
予想以上にキワどい形状の紙Pをドキドキしながら装着します。念の為、TINポジを整えておきました。雰囲気に酔ってしまったこともあり、この時点で軽く半BKです。
ベッド台にうつ伏せになって施術はスタートしました。
ハワイのロミロミをベースにした施術で全身がほぐされていきます。非常に洗練された手さばきでほぐされ、あっという間に深いリラクゼーションの時間が訪れました。
ところが次第にセラピストさんの指が私の下半身の方に伸び始めます。セラピストさんの指の動きを観察していると、徐々に鼠蹊部の深いところまで伸びてきます。まさか、とも思いましたが、あくまでリンパを流す工程でやむなく触るといった程度のタッチであり、メンエスのディープリンパとも違います。しかし、このくらいの絶妙な塩梅のタッチの方が逆に興奮するのも事実です。もはや半BKだったアレがFBKになりかけます。
そして仰向けになるように言われます。ここから一気に様子が変わっていきました。
セラピストさんが私の頭らへんに来て、メンエスで言うところのデコルテのオイル施術が始まります。ところが、指先の動きがあきらかにサワサワしています。そしてそのサワサワがどんどんCKBあたりに伸びていくのです。
しかし、触って欲しくても触ってくれない、本当に触れるか触れないかの絶妙なCKB周りのフェザータッチで焦らしに焦らし上げられてしまいました。
たまらず身体をモジモジとさせながら、時折、ビクん!っと反応してしまう私。CKBが弱点の私は、こういう責め方をされるとさすがに反応してしまうのです。ましてや「無いと思っていた」ところからの「あり」というのは、その振り幅が強烈すぎて、メンエスとは比べものにならないくらいに脳汁が出ました。
もう我慢できなくなり、「あん・・・!」と男のくせに女のような声を漏らしてしまいました。
するとセラピストさんから衝撃の言葉が飛び出します。
『あら〜そんなに声出しちゃって。もう、どうしたのかしら?』
『あらら! もう、紙パンツがこんなにおっきく膨らんでるじゃない?』
『あなた、いつもこういう風になっちゃうの? ねえ、ここまでおっきくしてどうなさるのよ?』
『きつそうだから紙パンツ脱がしちゃうわね、あら! いやだ! 引っかかってるじゃない!』
この他にも、私の語彙力では表現しきれないくらいに過激な言葉責めで高められ、同時にフェザータッチで高められ、皮膚の「触覚」と耳の「聴覚」をダブルで刺激された私はあっという間に込み上げてくるものがあり、言葉責めをされながら発射してしまいました。
「無いと思っていた」ところからの「あり」というのは、えげつないくらいに興奮しました。
有料部分に店名とセラピスト名を記載しています。
場所は都内です。
冒頭にも書きましたが、若い客だと門前払いになる可能性が極めて高い異質なサロンなので、20代の男性は購入しないでください。30代もちょっと怪しいです(40代っぽく振る舞えるダンディーな30代なら挑戦する価値はあると思います)。
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